二重国籍問題

ある政治家の二重国籍問題。
日本では22歳までに国籍をひとつに選ばなけらばならないそうですね。
だったら二重国籍だからどちらかにするようにって国が連絡をするべきでは?と単純に思ってしまいました。
外国籍を抜くのは努力次第って適当ですね。
17歳のときに父親が抜いてくれたと思っていたとの発言。
台湾は20歳にならないと抜けないのでそもそもそこがおかしいって。
思い込みだったのか嘘だったのか・・・。
国籍で差別するのは良くないというのもあるし、どうなんでしょうかね。
でも外交官は国と国との話し合いがあるので二重国籍は駄目なのは当然。
差別ではなく外交官以上の政治家は一つの国でなければならない。
うーん。その議員さんは好きでも嫌いでもないのでなんとも言えません。

悪意ある犯人を嵌める

この人、すごく頭がいいな!と思ったエピソードをひとつ。
前の職場で一緒に働いていた薬剤師Kさんのおじいさんの話しです。
お財布の中に銀行のカードを入れたまま失くしてしまったそうです。
そのお財布の中には銀行名と一緒に暗証番号のメモも入っています。
それはますますマズイ状況じゃないですか。
しかし、その暗証番号は複数書いてあって全て違うそうです。
一瞬メモの意味がわからなかったのですが、拾った人がその暗証番号を全て試してみるとロックがかかる。
そすると持ち主に連絡がいくわけです。
落とした後のことを考えてわざとメモを残しているというわけですね。
カードの使用を止めるとか以前に、悪意ある犯人を嵌めるなんてなかなか思いつかないですよね。

休日なのに落ち着かない

私にとっては休日の朝。
職場の就業時間がすぎたあたりで、携帯電話にコールがありました。
見たことがない電話番号なので一瞬、出るのをやめようかなと思いました。
それでも出てみたら職場のIP電話からのものでした。
私が担当しているところのことで質問があったんです。
私としては見に覚えがないことでした。
もし私がミスをしているとしたらあり得ないことが起こっているんですよ。
ミスはあるだろうけど、その結果そんなことにはならないことです。
そこについて何をしたかさっぱり思い出せません。
自分の担当が多いにしても思い出せないのは不安です。
明日、出勤したらどうなっているのか気になります。
せっかくの休日なのに落ち着かなくて嫌な気持ちです。

気を悪くさせたくないので。

テレビを見ながら必要な情報をみつけることってありますよね。
だいたいはその番組サイトに同じような情報で詳細が載っていますけど、すぐに調べられないこともあります。
テレビがついているときは、パソコンもつけているので自分で入力したりしますよ。
先輩薬剤師Kさんは、スマホでテレビごと映すって言っていました。
上記の通り、詳細はサイトに載っていることが多いですけどそれは言うのはやめました。
だってテレビ画面をスマホで映すのって良い案でしょって言っていたからです。
水を指すようなことを言うとあとで何を言われているかわかりませんからね。
捕捉として、サイトにも載っていますよねってうまく言えればいいのですが相手がどう受け取るかでかわりますからね。

便利なものであればいいもの

「読み物カウンター!!!」
秘密道具を取り出すドラえもんの声でご再生下さい。
これは何かと言うと、この本を何回読んだのかカウントしてて教えてくれるという道具です。
え。そんなのいらないけど?って思って人の方が多いでしょうね。
わかりますよ。でも私は欲しいと思っちゃいました。
気に入った本って何度も読んじゃうんですよ。
そして何度読んでも変わらずに面白いし感動をくれるんです。
本によっては読むたびに読後の感想が変わるものもありますけどそれは珍しい本です。
ああ、またこの本を読んじゃったって思ったときに、いったい自分は何回読んでいるのか知りたいなって思ったんです。
これが図書館や他のところにもあれば、ずっと前に読んでいたということも防げますよ!

建設断念の話し

保育園の建設断念の話しは残念ですね。
子供をあずけることが出来ない人達の話しはひとごとではありません。
静かな住宅街に建てるので騒音被害を訴える人の気持ちもわからなくもありません。
うちの家も子供が遊ぶ声が聞こえる環境なので、「うるさいな」って気持ちはわかります。
でもだからと言って子供達を排除したいとは思えません。
ご老人方の訴えも分かるけれど理解して欲しいという気持ちもあります。
子供が育たなければ、また育てる親が仕事をしていなければ日本経済にだって影響しますよ。
子供を育てる経済政策がまったく進んでいないのがなげかわしいです。
ただ、断念することになった場所は車がすれ違えないくらい狭い道路しかないのでここが難しいのはわかりました。
だってお迎えにくることが困難な場所は駄目でしょう。

医師に手術を勧められて

はじめての手術から2ヶ月も過ぎると

だいぶ腰の方も安定してしたように思います。

この前、診察に行ったときは、まだ、少し痺れや痛みがあったけれど

私、だいぶ良くなりました。

1年前は寝たきりに近い状態でした。

腰が痛くて痺れて、最悪な毎日でした。

医師に手術を勧められても怖くて怖くて、手術だけは裂けたいと考えていましたが、

薬漬けの毎日に限界がきて、内臓が弱ってしまい

そして、手術をしたほうが良いと医師に言われ、決行したんですが

終わってみるとなんてことない。

(ちなみにその医師は今美容皮膚科医の求人情報をさがしているみたいです)

私、もっと早くやれば良かったと後悔しました。

ヘルニアの手術は怖いものではないと医師に言われていたんだけどね。

術後も、しばらく容態が悪い患者さんもいるみたいだけど、

人それぞれ、ヘルニアの状態も違うし、様々なのでしょう。

怖いですよね、全身麻酔。

知らない時間の中で私、体にメス入れられるなんて。

でも、医師にしてみれば、毎日普通の事で、

後になって考えたら、医師って精神力が強くないとなれない職業だと感じました。

看護師さんも強いですね。

テキパキ、なんでもやってくれる。

早業。

的確に何でもこなす看護師さん。

かっこいいですね。

私、男の看護師さんってはじめて見ました。

頼りになるんですよー

男の力で、寝返りも動けない私にやってくれて。

自分には関係ないものとしたい病

認知症って自分だけでなく家族や身内にいつやってくるか分からないのに、自分には関係ないものとしたい病ですよね。
逝くときはポックリ逝きたいものです・・・・。
何かの用があって移動したのに何をしようとしたか忘れる。
以前購入したことを忘れて同じ本を買ってしまう。
人と約束をしたのに忘れてしまう。
よく会う人を忘れてしまう。 
昨日食べたものを忘れる。 
この5つの中でセーフなのは、人を忘れてしまうと昨日食べたものを忘れてしまうのふたつです。
最近の出来事や直近の出来事を忘れるのがまずいということですね。
昨日食べたものって忘れても、一応はすぐ思い出しますね。
記憶を取り出せないのがただの物忘れです。
記憶の第一段階である、覚えることが出来なくなるのが困ります。

何のアルバイトへ転職するか?

アルバイトといっても色々あります。求人雑誌を見てみると、引っ越し業者の手伝いやら商品の棚卸しなどの肉体労働系の仕事や、家庭教師や事務、電話受付などの知性を使う労働など様々です。手ごろな物ならコンビニのアルバイトやファミレスの厨房担当などもあります。コールセンターの求人などもあります。
 ひ弱で、知性もない私がこういった求人を取捨選択していくと肉体労働がなく、基本的に接客だけしていればいいコンビニのアルバイトが多く残りました。学生のころに深夜の時間帯でコンビニに勤めていた経験もあり、仕事がいかに楽か理解しています。何せ、仕事で一番辛かった事が「暇」であることだったのです。駅前のコンビニという好立地であるのにお客様はほとんど来ません。夜の二時ごろにもなると、妙に静まったコンビニ内で商品の陳列や配置を微調整する作業を続けます。一番見栄えの良い位置を心掛け、苦心を続けて完成した陳列も次の日には綺麗さっぱりなくなり、廃棄商品として事務所の奥に鎮座することとなります。
 ・・・・・・思い返すと、コンビニの仕事は不毛な事が多くやり甲斐もあまりないです。文句ばっかり言っていても仕方がありませんし、無職よりは肉体、精神共に幾分マシです。ただ、こういった事を深く考慮せずにいると痛いしっぺ返しを受けます。それはここ数年で身をもって経験しました。
ですから、もう少し、粘ってみることにします。

無事だったことを喜ぶ

今日、原付きバイクを降りた直後に布がスタンドにからまっていることに気が付きました。
それは自宅でバイクと隣に置いてある自転車にかけていたものです。
10分間の道のりをずーっと引きずって運転していたんですよ。
信号で長い時間停車することもなかったし、あったとしても気が付かなかったでしょう。
私のすぐ後ろから来た薬剤師Uさんにも笑われてしまいましたよ。
恥ずかしかったです・・・。
でもよく考えたら、走行中に後輪に絡まっていたらおそらく転んでいたと思います。
後続車がいたらもちろん怪我だけではすまなかったかもしれません。
恥ずかしかったけど無事に到着して良かったと思うべきですよね。
今後は走る前に気を付けようと思います。