友達に医師との合コンに誘われました

今日はOLの友達が、医師の方と合コンをしてきたそうです。福岡へ転職してきた医師みたいです。
私も合コンにでないかと誘われたんですが、医師は苦手なので断りました。
小さい頃病気がちで、病院にいい思い出がなくて、そのせいで医師の方と会うと緊張してしまうんですよね。
小さい頃の思い出って大人になってもひきずってしまいます。
友達は一番若い医師の方と連絡先を交換して、今いい感じだそうです。
彼氏か~。
前の彼氏と別れてからもう半年たつので、私もそろそろ彼氏ほしいな~。
前の彼氏は海外に転勤になって、日本に戻る予定がないので、お互いに話し合って別れたんですよね。
遠距離はつらいですし、私は日本を離れるつもりがないので、別れるしかなかったんですよね。
もうあれから半年か~。
元気でやってるのかな。
ヨーロッパの方だったので、ちょっと行ってみたい気持ちもあったんですが、英語全然できないので苦労するのが目に見えていたんですよね。
ハワイとかだったら日本語も通じるのでもしかしたらついていったのかもしれませんが。
今の職場に出会いがないんですよね。
何か趣味のサークルにでも入ろうかな・・・。
でも、私の趣味って読書だからな~。
まあ、縁があればそのうち誰かと出会えますよね。
慌てずのんびりまとう。

最後の難関

今日の夕飯のメニューはどうしようかと考えるのって面倒ですよね。
自宅にあるものはいつもの食材。
いつも同じようなものを作ってしまいます。
これは食事をつくる人には大きな悩みですよね。
料理番組で作ろうと思ったレシピ。
皮を付けたままの摩り下ろしと叩いたレンコンに鶏ひき肉150g
柔らかさとタンパクな味がレンコンの味を残す!
塩小さじ2/1、コショウ少々、かたくり粉小さじ1
手でこねなくていいのがお手軽です。
ヘラで回せばいいって助かります。
175度くらいで揚げる
小麦粉、卵にさっとつけて揚げる。
丸めないで適当でいい!ここがいいところです。
しかし!!最後にカレー塩をつけて食べるって。
存在は知っているけどそんなおしゃれなものはありません。
他の味でもいいだろうけどいっきにつくる気持ちがなくなりました。

総合電機メーカーの転職とグループ会社

今日は総合電機メーカーについてまとめてみます。総合電気メーカーには国内はもちろん世界中に多くのグループ会社があります。数百を数える企業もあり、事業やカテゴリー別に企業活動を行っています。社員は親会社からの出向や転籍以外に、グループ会社で独自に採用を行っている場合にはグループ会社の社員がいます。親会社が窓口となり、グループ会社の募集を代行しているケースもあります。

非常に広い事業領域でグループ会社がありますので、自分の専門性によってはスキルを活かせるのがグループ会社になるかもしれません。親会社では募集がなくてもグループ会社で採用される可能性があります。

「技術系の場合」
カテゴリーや技術領域によって、様々なグループに分かれています。グループ会社にも多くのエンジニアや技術職が在籍しています。自分の専門性と合致するのはどこか、どの会社で活かせるのか、各社の事業内容をよく研究してみることが重要です。
例えば
・研究開発と設計でグループ会社がある場合
・製造事業所、工場がグループ会社になっている場合
・製品カテゴリー毎にグループ会社になっている場合
・システムソリューション事業をグループ会社で行っている場合
・BtoCとBtoB事業でグループ会社がある場合
・既存ビジネス以外の研究開発をグループ会社で行っている場合
などなど、企業の考え方や事業の方向性により組織が編成されています。どのような組織になっているかで、その企業における自分の技術の将来性が見えてくることもあります。専門性を活かせる場を見極めてチャレンジすることが成功の秘訣といえます。

「スタッフ系の場合」
グループ会社の経理、総務、人事など管理部門の機能を親会社で一括して行っている場合とグループ会社で独自に部門を持っていて、直接採用を行っている場合があります。直接採用を行っていれば、グループ会社から募集が出ることもあります。
また国内の営業や販売を支社やグループ会社で行っていますので、営業系はグループ会社や地元で募集が出る可能性があります。
募集は不定期になりますが、各社のサイトに掲載されるのが一般的です。

「全体として」
グループ会社では親会社とは別の人事制度を導入している場合があります。その場合、グループ会社に直接採用されると給与などの処遇に違いが出てきます。
またシフト制が組まれているような事業所では、当然ながら勤務時間・休日が違ってきます。
福利厚生は共通しているものが多いですが、諸条件は確認してみる必要があります。
親会社とグループ会社では相互に出向や出張など人材交流があり、意欲や能力次第で幅広い業務を経験できたり、充実した人材育成や研修を受けられることが魅力のひとつです。

<リンク>http://www.mansion-kanrishi.biz/(マンション管理士に関する情報サイト)