日本喘息アレルギー教会

日本喘息アレルギー教会からの発表として話題になっていることがあります。
子供の喘息ははやめに直さないと大人になっても続いてしまうということですけど、これって昔からあったような気がしますけど違ったんですね。
卵、牛乳、小麦といった一部のアレルギーは少しずつ食べて耐久性をつけるべきというのもちょっと前に聞きました。
しかしそれは医師の指導の元に行われるべきなんですよね。
素人がちょっとしたミスで過剰反応をさせてしまうと困りますからね。
国民の2人に1人はなんらかのアレルギーがあるこのご時世。
なんとか直したいと思っている人はたくさんいるはずです。
子供の頃からとなると親族の協力が必要になります。
このことがもっと周知されれば良いのにと思いますよ。

職場環境の差

2017年がはじまったばかりですがもう一週間以上経過しましたね。
今年は昨年に比べて祝日で会社が休みになる日が「4分の1」しかないそうです。
これを聞いて、良かったなって思う人だっていますよ。
祝日が少なくて絶望なんてことを聞くとイラッとします。
国民全員が祝日を望んでいるわけではないし、休みになるわけでもありません。
むしろ、祝日のおかげで仕事のペースが崩れるのですごく迷惑です。
祝日の日がみんな休みならどこにでかけても無人ですよ。
働いてくれる人がいるから楽しめるということも知るべきです。
ああ。感情的になってしまいました。
祝日が少ないなんて言う人達とこちらの職場環境の差が嫌になってしまいました。
格差はいろんなところにあるものなんですよね。

デイサービスで架空通過

金銭のやりとりがないデイサービスがあるそうです。
最初にストレッチを行って、そこでのみ使える架空通貨がもらえる。
頭を使うことは脳の活性化につながり本人のためになりますね。
あとは、新しい友人も出来るだろうし他人とのコミュニケーションをとることも必要です。
ディーラーさんは雰囲気を壊さずに健康状況をチェックできるっていうのも凄いですね。
介護サービスというと障がい者だと認識してしまうし、本人は嫌なこともあるがこれだと違う。
黒塗りの車で送迎をしてくれるというのも面白いですね。
レクレーションは女性の方が行きやすいし参加がしやすい催しが多いけれど、このゲームなら男性も積極的に
心も体も元気になるそうです。
全国14箇所あり、ここに行きたくて遠方から引っ越した人もいるなんてすごいですね。

社内アンケート

うちの職場には社内アンケートなるものがあります。
だいたい年に2回くらいです。
上の人達の話しあいのときに実施しています。
無記名だけど内容ですぐに誰が書いたかだいだいわかるようになっています。
みんなが同じ仕事をしていればばれないと思うんですけど、それはほぼ無理なわけです。
しかも、こう書いた人がいるって発表されちゃうんですよ。
無記名の意味なんてないですよね。
密告をする方法としてはまったくよくない方法ですね。
だって誰がチクったかって犯人捜しみたいになるんですからね。
それを知らずに自分のことがばれないと思って記入した人はちょっと困ったことになります。
働いている人のためにというアンケートが職場の雰囲気を悪くするのですから、逆効果ですね。

年齢にもよること

有名漫画家さんのダブル不倫の話し。
両方50代ってところが、まあ、まあ、ほおっておけば?と思っちゃいます。
もちろん不倫は大反対です。
テレビや映画化してメディアに出ているほどの人なら芸能人としてスクープを狙われるので本人のつめの甘さも感じます。
あとは当事者たちのあいだで解決するべきことですよ。
いい歳をしたおっさんが20代とか若い子に手を出している方が印象は悪いですね。
年齢が近いというのは不倫というよりも本気度が高いような気がしますので、不倫をされた夫、妻としてはどうなんですかね。
ネット叩きとか大炎上とかってその様子を知らなければ、ないことですからね。
ネットでこうだっていうのが大衆の意見だと思ってしまう気持ちもわかりますけど無視する必要もありますね。

二重国籍問題

ある政治家の二重国籍問題。
日本では22歳までに国籍をひとつに選ばなけらばならないそうですね。
だったら二重国籍だからどちらかにするようにって国が連絡をするべきでは?と単純に思ってしまいました。
外国籍を抜くのは努力次第って適当ですね。
17歳のときに父親が抜いてくれたと思っていたとの発言。
台湾は20歳にならないと抜けないのでそもそもそこがおかしいって。
思い込みだったのか嘘だったのか・・・。
国籍で差別するのは良くないというのもあるし、どうなんでしょうかね。
でも外交官は国と国との話し合いがあるので二重国籍は駄目なのは当然。
差別ではなく外交官以上の政治家は一つの国でなければならない。
うーん。その議員さんは好きでも嫌いでもないのでなんとも言えません。

悪意ある犯人を嵌める

この人、すごく頭がいいな!と思ったエピソードをひとつ。
前の職場で一緒に働いていた薬剤師Kさんのおじいさんの話しです。
お財布の中に銀行のカードを入れたまま失くしてしまったそうです。
そのお財布の中には銀行名と一緒に暗証番号のメモも入っています。
それはますますマズイ状況じゃないですか。
しかし、その暗証番号は複数書いてあって全て違うそうです。
一瞬メモの意味がわからなかったのですが、拾った人がその暗証番号を全て試してみるとロックがかかる。
そすると持ち主に連絡がいくわけです。
落とした後のことを考えてわざとメモを残しているというわけですね。
カードの使用を止めるとか以前に、悪意ある犯人を嵌めるなんてなかなか思いつかないですよね。

休日なのに落ち着かない

私にとっては休日の朝。
職場の就業時間がすぎたあたりで、携帯電話にコールがありました。
見たことがない電話番号なので一瞬、出るのをやめようかなと思いました。
それでも出てみたら職場のIP電話からのものでした。
私が担当しているところのことで質問があったんです。
私としては見に覚えがないことでした。
もし私がミスをしているとしたらあり得ないことが起こっているんですよ。
ミスはあるだろうけど、その結果そんなことにはならないことです。
そこについて何をしたかさっぱり思い出せません。
自分の担当が多いにしても思い出せないのは不安です。
明日、出勤したらどうなっているのか気になります。
せっかくの休日なのに落ち着かなくて嫌な気持ちです。

気を悪くさせたくないので。

テレビを見ながら必要な情報をみつけることってありますよね。
だいたいはその番組サイトに同じような情報で詳細が載っていますけど、すぐに調べられないこともあります。
テレビがついているときは、パソコンもつけているので自分で入力したりしますよ。
先輩薬剤師Kさんは、スマホでテレビごと映すって言っていました。
上記の通り、詳細はサイトに載っていることが多いですけどそれは言うのはやめました。
だってテレビ画面をスマホで映すのって良い案でしょって言っていたからです。
水を指すようなことを言うとあとで何を言われているかわかりませんからね。
捕捉として、サイトにも載っていますよねってうまく言えればいいのですが相手がどう受け取るかでかわりますからね。

便利なものであればいいもの

「読み物カウンター!!!」
秘密道具を取り出すドラえもんの声でご再生下さい。
これは何かと言うと、この本を何回読んだのかカウントしてて教えてくれるという道具です。
え。そんなのいらないけど?って思って人の方が多いでしょうね。
わかりますよ。でも私は欲しいと思っちゃいました。
気に入った本って何度も読んじゃうんですよ。
そして何度読んでも変わらずに面白いし感動をくれるんです。
本によっては読むたびに読後の感想が変わるものもありますけどそれは珍しい本です。
ああ、またこの本を読んじゃったって思ったときに、いったい自分は何回読んでいるのか知りたいなって思ったんです。
これが図書館や他のところにもあれば、ずっと前に読んでいたということも防げますよ!